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それで記事話したいなぁ(BlogPet)
カマタリは独走するはずだった。
それで記事話したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「カマタリ」が書きました。
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【2008/09/24 09:09】 | ブログペット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
恐怖の夜
昨日は週に一度のお休みを利用して、念願だった稲川淳二さんの『MISTERY NIGHT TOUR 2008』に行って参りました。

DVDや書籍などで稲川さんのお話は幾つも知っていたのですが、やっぱり生で体験しないと分からないことはあるもので。
まず、怪談の中に織り交ぜる擬音のテクニック。
「い゛ぃぃぃぃっ(ドアの閉まる音)」「い゛っ、い゛っ、い゛っ(足音)」「トゥルルルルルルル(電話の音)」
生で聞くと、これが本当に凄い!
もちろんマイクを使ってるわけですが、独特の迫力があって怪談の雰囲気をいっそう盛り上げていました。
語られた怪談のバリエーションも様々で、心底ぞっとする話、精神を揺さぶられるような不思議な話、怖いけれどなにか物悲しい気分になる話など、稲川さんのレパートリーの豊富さには改めて驚かされました。
怪談の後はスライドを使った心霊写真のコーナー。
「変な写真、不思議な写真、おかしな写真と心霊写真は違うんです」
と、前置きをする稲川さん。
それを裏付けるかのように「心霊写真ではない」不思議な写真もいくつか紹介されていました。
本にも掲載された「お馴染み」の心霊写真もいくつかありましたが、大きなスライドで見るとまた違うものですね。
写真の解説をしながら軽妙な語り口でユーモアを交え、お客さんから笑いをとる辺りは流石ベテランのバラエティタレント。怖い話を聞きに来たにもかかわらず、なんだかほっとする瞬間です。
しかし、最後に紹介された写真は本当に怖かった……
有名な写真らしいのですが、初めて見るものだったせいもあってか今でも脳裏に焼き付いています。

というわけで、大満足だった『MISTERY NIGHT TOUR 2008』なのですが、それ以外のところでは大変な思いもしました。
なにしろ会場が遠かった。
一度も自力で行ったことのない街だったので、道に迷うこと数知れず。結局車で2時間以上もかかり、へとへとになりながら到着したのは開演2分前。開演直後は会場内が暗かったこともあって、寝てしまうのではないかと不安でした……
しかし、本当に大変なのは帰り道だったのです。
会場を出ると、当然あたりはすっかり暗くなっていました。そのうえ行きと帰りでは路上から見える景色も全く違い、結局行き以上に道に迷ってしまうハメに。
さらには途中の山道で物凄い雨に見舞われ(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル状態。往路以上の時間をかけて、ほうほうの体で自宅に帰り着きました。
怪談とはまた違う恐怖……怪談と根本的に異なるのは全く楽しくないということなんですが。

遠出をするときは、きちんと道順を確かめてから。
当然過ぎるほどのことですが、僕は昨日身をもって知らされました。
【2008/09/22 23:35】 | オカルト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
汀(BlogPet)
きょうは、希汀と希汀と検査したかった。

*このエントリは、ブログペットの「カマタリ」が書きました。
【2008/09/17 08:55】 | ブログペット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
さらなる1ページ
ブラビッシモ、ベッテル! (F1-live.com)
15/09/08 02:59

雨雲が襲ったモンツァで14日(日)、トロ・ロッソのセバスチャン・ベッテルが偉大かつ歴史的なパフォーマンスを披露して自身、そしてチームの初勝利を手にした。

難しいコンディションで優勝を果たしたベッテルはF1史上最年少で表彰台の頂点に立ったドライバーとなった。

もうひとつ、STR3がフェラーリエンジンを搭載しているとはいえ、ファエンツァを拠点とするトロ・ロッソがこの51年間で初めてフェラーリ以外で優勝したイタリアチームになったことを特記しておきたい。

また、トロ・ロッソの初優勝によって、今回はチームの共同オーナーとしてではあるが、元F1ドライバーであるゲルハルト・ベルガーの表彰式参加を再び可能にした・・・。

ポールポジションからスタートしたベッテルは一度もポジションを落とすこともなく、ミスを犯すこともなくトップでチェッカーを受けている。

残念ながら、予選で4番手タイムを記録し、上位入賞を目指してレースに挑んだチームメイトのセバスチャン・ボーデはグリッドでエンジンがストールしてしまった。マシンはピットレーンに戻され、走りだすことはできたものの、その時点で1周遅れ。最終的には18位で完走している。

時に予測のつかない事が起こるから、F1は面白い。
しかし、予選前にイタリアGPの勝者をセバスチャン・ヴェッテルと予想した人は世界中におそらく一人もいなかったのではないでしょうか。
もちろん優勝して欲しいと願うファンは大勢いたとは思いますが、彼がこれほど早く表彰台の頂点に立つとは誰も考えもしなかったことでしょう。

昨日の決勝は激しい雨のためセーフティ・カー先導によるスタートとなりました。
セーフティ・カーが抜けた後、ヴェッテルは素晴らしい加速を決めて後続を寄せ付けず、2位につけていたヘイキ・コヴァライネン(マクラーレン)すらもどんどん引き離してリードを守りました。
この日のヴェッテルおよびトロロッソのチームワークは素晴らしく、ピットストップのタイミングなど作戦がことごとく的中し、まさに完璧なレース運びで終始独走状態。
ルーキーらしからぬ鮮やかなポール・トゥ・ウィンを決めたのでした。

唯一危ないと思えた場面は、1ピットストップ作戦で勝負に出たルイス・ハミルトン(マクラーレン)が、15番手スタートから脅威の追い上げで2位までポジションを上げ、さらにヴェッテルを2秒も上回るラップタイムでみるみる差を縮めた25周目以降。
しかし、勝利の女神はついにヴェッテルを見放すことはありませんでした。
27周目に1回きりのピットストップを終えたハミルトンでしたが、エクストリームウェットタイヤ(溝の深い雨用タイヤ)を履いていたため乾き始めた路面でタイムを伸ばすことが出来ず、スタンダードウェットタイヤ(溝の浅い雨用タイヤ)に換えるため36周目にやむなく2度目のピットイン。このロスタイムが大きく響き、結局ハミルトンはフェリペ・マッサ(フェラーリ)に続く7番手でレースを終えることになりました。
一方のヴェッテルは37周目で予定通りのピットストップを行い、給油と同時にスタンダードウェットに交換。タイムを無駄にロスすることなくトップを快走し、トップでチェッカーフラッグを受けることが出来たのです。

これでF1史上101人目のGPウィナーとなったヴェッテル。
しかもフェルナンド・アロンソ(ルノー)の22歳26日での初優勝を大きく上回る、21歳73日での最年少優勝記録です。
将来のF1は、このヴェッテルを中心にして動いていくのではないかという思いをいっそう強くさせるイタリアGPでした。

Bravissimo!
【2008/09/15 23:38】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新たなる1ページ
F1通算22戦目のベッテルが初ポール! (F1-live.com)
14/09/08 03:00

昨シーズン途中からF1のレースドライバーに昇格したセバスチャン・ベッテルが、F1通算22戦目にして初めてポールポジションを獲得した。また、これまでフェルナンド・アロンソ(ルノー)が保持していたF1史上最年少ポールポジション獲得記録を更新したことにもなる。

チームメイトのセバスチャン・ボーデも4番手につけ、トロ・ロッソは1列目と2列目からイタリアGP決勝をスタートすることになる。

昨晩、なにげなくMSN産経ニュースのスポーツページを見ていたら、「F1イタリアGP予選、フェテル初PP」という記事が。
予選の地上波放送前だったので「え? フェテルって誰!?」状態。
最初は同じトロロッソのセバスチャン・ボーデかと思ったのですが、セバスチャン・ヴェッテルの方でした。本来ドイツ語では「V」は「f」の発音なんですね。
トロロッソの2人は名前が同じなので紛らわしい……来週トロロッソのテストに参加するブエミも「セバスチャン」だし。

それにしても、これは素晴らしい記録です。
激しい雨の中トップチームが軒並み脱落した結果とは言え、下位チームでポールポジションを獲るというのは尋常なことではありません。
フェルナンド・アロンソ(ルノー)の最年少PP記録を抜いたことで、最年少優勝、そして将来のチャンピオンへの期待が一気に高まったといえるでしょう。
今日の決勝でヴェッテルがそのまま優勝するのは、通常で考えればかなり難しいことです。しかしコンディション次第ではそのまま最年少ポール・トゥ・ウィンという可能性も大いにあります。
今のところ最も優勝に近いのは、手堅く2番グリッドを獲得したヘイキ・コヴァライネン(マクラーレン)でしょう。ギリギリで予選第2ラウンドを通過し、6番グリッドに滑り込んだフェリペ・マッサ(フェラーリ)も十分優勝を狙える位置にいます。
アタックのタイミングを逃したキミ・ライコネン(フェラーリ)とルイス・ハミルトン(マクラーレン)は14、15番手からのスタートでかなり苦しいポジションですが、マシンのポテンシャルから言えば全く可能性が無いわけでもありません。
予選と同じく、どんなレースになるのか予想がつかない状況です。

一方、先週のベルギーGPで終盤までトップを快走しながら残り数週で降りだした雨に泣かされたライコネン。
フェラーリの地元イタリアで連覇への望みを繋ぎたいところですが、後方からのスタートで非常に厳しいレースを余儀なくされることになってしまいました。
今シーズンは不運の連続で、本来の速さを発揮できずにいる現チャンピオン。このまま若手やチームメイトにチャンピオンの座を譲ってしまうことになるのか。
ここからなんとか復活し、シーズン終盤まで意地を見せて欲しいと願うところです。
【2008/09/14 13:43】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
絵文字、顔文字 (今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ 絵文字、顔文字
「絵文字、顔文字は好きですか?好きなのは、どんな絵文字ですか?」
そんなに多用はしませんけど、好きですね。
感情を端的に、コミカルに示すことが出来る画期的なツールだと思います。
 
ブログなどでよく使っているのは、
(´・ω・`)
とか、
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
とか、
\(^o^)/オワタ
とかですね。
 
ところで、
「バロスwwwwwwwwwwww」
とかって、一般的な扱いはどうなんでしょうね?
メールとかで使う人あんまり見ないんですけど、ってそりゃそうか。
【2008/09/14 12:14】 | 今日のテーマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
どうする秋場所
解雇撤回を求める 露鵬と白露山 (MSN産経ニュース)
2008.9.12 20:32

 尿検査で大麻の陽性反応が出て日本相撲協会を解雇されたロシア出身の元力士、露鵬と白露山の兄弟が12日、東京都中央区の自宅マンション近くの公園で、解雇後初めて記者会見した。大麻吸引をあらためて全面否定し、法廷闘争を含めて協会に解雇の撤回を求めていく意向を示した。

 露鵬と白露山は「解雇を認めない。検査結果を認めない。大麻を吸っていません。最後まで一生懸命、戦うので私たちを信じてください」と述べた。再発防止検討委の親方に6月のロサンゼルス巡業で大麻を吸ったことを認めた-と報じられた点についても「認めていない。そういう話はしていない」と否定した。

 代理人の塩谷安男弁護士は13日にも、検査の手続きや主流煙と判断した根拠などについての質問状を協会に提出。回答次第では、処分撤回と名誉回復を求めて法的手段に訴える方針を表明した。

大麻問題で揺れる大相撲。
若ノ鵬はともかくとして、露鵬と白露山に関してはどうもキナくさい匂いが……
ロシア出身で、しかも若ノ鵬と付き合いの深い2人の力士がそろって陽性反応が出るって、なんか話が出来すぎてると思うんですが。
まぁ検査をした機関は国際的にも認められた信頼のおける所のようですし、検査結果を覆すのはどう考えても困難ですからやはり2人は「大麻を吸っていた」ということなんでしょう。
大麻取締法では吸っただけでは違法にならないとはいえ、解雇処分というのは常識的に考えれば妥当な判断ですし。

さて、間もなく始まる九月場所。
大麻ばかりが取りざたされているせいで何に注目すればいいのかさっぱり分かりません。
先場所の見所といえば、綱取りを目指す琴欧州と、意地を見せたい2横綱の三つ巴の優勝争いでした。
が、蓋を開けてみれば大本命の琴欧州は初日に安美錦に敗れてからというもの綱取りどころか優勝争いからも遠ざかる体たらく。
朝青龍も場所前からの不調から立ち直ることなく休場し、空気の読めない白鵬が一人勝ちするという今年一番のつまらない場所となってしまいました。
で、九月場所の本命はやっぱり白鵬。それ以外では朝青龍が完全復活なるかどうか、新三役になった力士、そして若手の実力派力士がどれだけの結果を残せるかなど、探せば話題はけっこうあるわけです。
しかし、力士や親方、相撲協会の相次ぐ不祥事の連続ですべては台無し。
国技である大相撲の屋台骨が、ぐらつくどころか完全にひびが入ったような状態で、どれだけのお客さんが足を運ぶのかさえ見当もつきません。
これからの大相撲を背負っていく若い力士達も、これでモチベーションを失ってしまうかもしれないですし……ホント、どうなってしまうんでしょう。

とにかく、期待するのは日本人力士の活躍。
幕内上位でもたついている稀勢の里や琴奨菊あたりを蹴散らして、一気に大関、横綱を狙えるような力士が早く現れてほしいものです。
日本人がもっと頑張らないと、外国人力士にも偉そうなことが言えないでしょうし。
【2008/09/12 23:00】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「消火」試合
【自民総裁選】自民総裁選告示 麻生氏優勢 議員票の過半数 (MSN産経ニュース)
2008.9.11 01:40

 福田康夫首相の後任を決める自民党総裁選(22日投開票)が10日告示された。石原伸晃元政調会長(51)、小池百合子元防衛相(56)、麻生太郎幹事長(67)、石破茂前防衛相(51)、与謝野馨経済財政担当相(70)の5氏が立候補し、経済政策や安全保障などを争点に舌戦が始まった。5候補乱立は昭和45年の総裁選以来38年ぶり。

 総裁選は国会議員(387票)と3票を割り振られた各都道府県連(141票)の計528票で争われ、22日の党大会に代わる両院議員総会で新総裁が選出される。24日に臨時国会が召集され、同日中に首相指名が行われ、新首相が決定する見通し。

 4度目の挑戦の麻生氏が各派閥から幅広く支持を集め、議員票の半数を制する勢い。他の4候補が論戦を通じていかに巻き返すかが焦点となる。また、与党内では、総裁選後に新内閣は衆院解散・総選挙に踏み切るとの見方が広がっており、総裁選は衆院選の前哨戦の色合いを帯びてきた。

福田康夫首相の突然の辞任……まぁ「ねじれ国会」で思うように法案を通すことも出来ない中、年金やら物価高やらの問題山積で、その上マスコミからあれだけ連日叩かれまくったら嫌になりますわな(笑)
しかも「辞める」って言いだしたら「無責任だ」なんていわれてしまう始末。
そんな福田首相の姿を間近に見て、しかも次の衆議院選で圧倒的不利が予測される中で、この際総裁の椅子に座ろうなんて言い出す人が誰かいるんだろうか?はじめはそんな風に考えていました。

そしたら、いた。しかも5人も。

しかし、何だろう。
どうも賑やかさに欠けるような気が……

これまでなら、自民党総裁選ともなれば連日連夜「どの候補が有利か」「誰がどの候補を支持するのか」をしつこいくらいに報じるのがマスコミの常でした。
でも今回は、どのテレビ局もなんだか冷めた感じが漂います。
もちろん、ニュースでは必ず毎日取り上げられてはいますが。
昨夜のテレビでは本命の麻生氏はじめ5人の総裁候補が各局のニュースに出演して自論を述べていましたが、今日の報ステでは早くも「総裁選はもはや消化試合」などと言っていました。
他の局でも自民党総裁選に割く時間をかなりセーブしているような印象を受けます(事故米不正販売事件の影響もありますが)

思うに、3年前の衆議院議員選挙――いわゆる「郵政解散」後の総選挙――において、当時の小泉純一郎首相の巧みなメディア戦略によって自民党が歴史的大勝を収めたあの記憶が、マスコミにとって未だにトラウマとなって残っているせいではないでしょうか。
今回の総裁選で新たなリーダーを選び、その勢いを駆って衆議院選を戦いたいという自民党のシナリオに乗せられれば、再びあの「悪夢」が蘇るのではないか――マスコミ各社、特にテレビ局はそれを警戒しているように思えます。
もっと言えば、若い世代に人気のある麻生太郎氏に関する話題を露骨に避け、他の候補者をなんとか浮き立たせようとする動きが、告示のあった昨日まで感じ取ることが出来ました。
しかし、麻生氏がすでに議員票の過半数を制する程の勢いを見せた今、「消化試合」という言葉を遣ったようにトーンダウンを印象付けようという狙いに転換したように見受けられます。

数日前、TBSの某番組では中曽根康弘元首相(90歳!)のインタビューが放送されていました。記者が「麻生氏は祖父の吉田茂元首相と比べてどうですか?」などと露骨なあてつけの質問をぶつけるあたり、さすがはTBSと久々に感服いたしましたが(笑)
あの局は極端な例だとしても、各局とも人気者の麻生氏に対する警戒感は並々ならぬものがあるようで、メディアとしてはひたすら自民党の勢いを視聴者に見せまいとする「消火」試合の様相を呈していると言えそうです。

一年前。
首相となって初めての会見で、福田氏は自らの内閣を「背水の陣内閣」と名付けました。
その福田氏が首相の座から降り、今や自民党政権は足元まで水が来ている状態にまで陥っています。
誰が新総裁になったとしても、泥舟を修復して再び漕ぎ出すのは至難の業。
僕としても、今回の総裁選は複雑な思いで見守っているところです。
【2008/09/11 23:33】 | 時事・政治 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カマタリは存在がほしいな(BlogPet)
カマタリは存在がほしいな。
希汀もほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「カマタリ」が書きました。
【2008/09/10 08:57】 | ブログペット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
通算(BlogPet)
カマタリが希汀とジャッジへ通算した?

*このエントリは、ブログペットの「カマタリ」が書きました。
【2008/09/03 09:14】 | ブログペット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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